2015年05月

こんにちは、東城の松本です。

今日も真夏のように暑いですね。

ただ、真夏のように暑いけれども
不快指数的には真夏には遠く及ばないので、
やっぱりまだ真夏ではないのだと気づかされます。


ところで、おせんべい美味しいですよね。
今日もいただいたのです、おせんべい。

ところで、おせんべいに「サラダ味」ってありますよね。
でも、あれって全然サラダの味しませんよね。 


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こんにちは、東城の松本です。

突然ですが、「飾る」ってどういうことでしょう。

ものの辞書によると、

1.他の物を添えたり、手を加えたりするなどして、美しく見せるようにする。装飾する。「食卓を花で―・る」
2.物を人目につくように工夫して、置き並べる。「商品をウインドーに―・る」
3.表面をよく見せる。取り繕う。「体裁を―・る」「―・らない人柄」「言葉を―・る」
4.りっぱにやり遂げることによって、価値あるものにする。華やかさやすばらしさを添える。「白星で初日を―・る」「有終の美を―・る」「歴史の一ページを―・る壮挙」

といったような意味となっています。

こう読んでみると、 4番目以外は表面的な話であり、
つまり「飾る」とは本質がどうこうではなく、
表面をよく見せることで本質のイメージを高めようとする試み、
といった感じに定義することができそうです。

そのような、言わば表面を取り繕う感満載なため、
「飾らない人柄」といった用例があるように、
「飾る」には必ずしもプラスの意味ばかりがある訳ではないのです。 
 
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こんにちは、東城の松本です。

みなさん、「駅そば」と言えばどんな光景を思い浮かべますか。

そもそも論としては、「駅そば」なのか「駅うどん」なのかという問題もありますね。
ざっくり分類すると、東が「駅そば」で西が「駅うどん」でよろしいでしょうか。

これは、落語の「時そば」が上方(関西)では「時うどん」になるのと同じ法則です。

つまり、大雑把に言えば東日本はそば文化圏であり、
西日本はうどん(小麦粉)文化圏であるということです。
(もちろん第一義として「お米」があるのは大前提です)


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こんにちは。
GWが明けて仕事モードに戻るのが大変だった東城の松本です。 

こちら東城では新緑が萌えまくっております。

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そして、こんな光景も。
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初夏モード全開の東城でした。

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